【4~9月期決算】大日本住友、薬価改定や為替影響で減収 北米で「ラツーダ」伸長 2016/10/27 22:12 保存する 大日本住友製薬の2016年4~9月期連結決算は、北米で非定型抗精神病薬「ラツーダ」などが伸長したが、国内での薬価改定や長期収載品の売り上げ減の影響が大きく、全体の売上高は前年同期比0.4%減の198… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大日本住友、AG事業に参入へ 11月にプロモ子会社設立 2016/10/27 19:22 「DSファーマプロモ」が事業開始 大日本住友が100%出資、AGに参入へ 2016/12/5 17:29 大日本住友、血液がんのベンチャー買収 米トレロ社、大型候補のAML薬を獲得 2016/12/22 00:33 導出の「メロペネム」、香港事業など返還へ 大日本住友、英AZと契約 2016/12/26 17:32 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】東和/サワイ、2桁の営業増益 原価上昇で製造維持困難な後発品事業者も 2025/05/20 04:30