【4~9月期決算】主要4社、円高で軒並み減収 主力品は成長維持 2016/11/1 04:30 保存する ●現地通貨ベースでは成長 製薬企業主要4社の2016年4~9月期業績がまとまった。いずれも円高の影響を受け、売上収益は平均で4.9%減となった。営業利益は事業譲渡益などがあって20.3%増。薬価改定が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】武田薬品、長期品移管で減収も利益は大幅増 2016/10/28 22:18 【4~9月期決算】 アステラス、減収もコスト減で増益 OAB治療剤、為替影響で減収 2016/10/28 23:18 円高と薬価改定で減収も増益確保 国内主要27社、16年度上期決算集計 2016/11/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 【決算】第一三共絶好調、17.8%増収 純利益47.3%増、エンハーツが牽引 2025/04/25 21:00 【決算】CMOへの損失補償などで減益 第一三共、U3-1402の上市先送りで 2025/10/31 21:42 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30