TPP協定、新薬の薬価の高止まりはない 塩崎厚労相、参院で 2016/11/11 16:25 保存する 参院本会議で11日、環太平洋連携協定(TPP)の承認案と関連法案が審議入りした。塩崎恭久厚生労働相は「TPP協定によって、今までよりもわが国の医薬品の特許期間が延長されることや、後発医薬品の承認時期… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価調査手法「ICT時代、いろいろあり得る」 塩崎厚労相 2016/11/29 16:10 厚労省、「規制官庁」から「育成官庁」へ 塩崎厚労相 2017/1/5 04:30 米TPP離脱表明、募る不透明感 2017/1/23 19:12 自動検索(類似記事表示) 経済連携で供給網強化を 「関税戦争」の影響緩和へ、諮問会議 2025/04/21 21:09 年金法を閣議決定、20日にも衆院で審議入り 医療法は成立困難 2025/05/16 16:33 オーバードーズ対策に重点 若者の自殺高止まりで、政府 2025/10/24 16:34 中間年廃止なら薬価の下支え「できない」 福岡厚労相、衆院厚労委で 2025/04/09 22:59 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15