厚労省、「規制官庁」から「育成官庁」へ 塩崎厚労相 2017/1/5 04:30 保存する 塩崎恭久厚生労働相はじほうの新年インタビューで、「厚生労働省は単なる規制官庁から、産業の育成官庁に生まれ変わる」と述べ、国内製薬企業の創薬力向上を後押しする姿勢を示した。後発医薬品80%の数量目標に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 TPP協定、新薬の薬価の高止まりはない 塩崎厚労相、参院で 2016/11/11 16:25 薬価調査手法「ICT時代、いろいろあり得る」 塩崎厚労相 2016/11/29 16:10 塩崎厚労相「医薬品産業は構造転換を」 2016/12/9 18:15 薬価調査は負担や効率に配慮 塩崎厚労相 2016/12/13 16:56 調査コストと薬価差のバランスが重要 毎年改定で塩崎厚労相 2016/12/12 12:35 自動検索(類似記事表示) 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 新規モダリティ、国内開発活性化を支援 自民・古川俊治氏が決意 2025/06/27 04:30 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 国内事業は軒並み赤字?! 2025/12/02 00:00