中外、エミシズマブで血友病に参入へ BT指定新薬でピーク時2000億円超 2016/12/5 04:30 保存する 中外製薬が血友病領域への参入を目指している。初の製品として、週1回の皮下投与でかつ血液凝固第VIII因子製剤に対するインヒビター(中和抗体)の有無にかかわらず効果を示す新規血友病A治療薬エミシズマブ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「タミフルDS」の新生児投与で公知申請 中外製薬 2016/12/16 17:27 「アクテムラ皮下注」ワールドスター・アワード受賞 パッケージ・技術評価 2016/12/19 19:02 EGFR変異検出キット、血漿検体が追加 ロシュ・ダイア 2016/12/28 11:59 パラダイムシフトの予感 血友病の新薬開発 2016/12/5 04:30 自動検索(類似記事表示) ヘムライブラ創製でラスカー賞 中外研究者3人、「受賞はゴールではない」 2026/09/10 17:51 インヒビター保有血友病で適応拡大申請 ファイザーのヒムペブジ 2025/12/10 18:36 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 血友病薬ヒムペブジ、適応追加申請 ファイザー 2026/07/30 13:41 中外製薬の研究者3名、ラスカー賞受賞 ヘムライブラ創製で 2026/09/09 22:52