アレクシオンのPNH薬、P1/2試験で好結果 既存薬より長い半減期 2016/6/21 18:14 保存する アレクシオンファーマは21日、海外で開発中の発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)治療薬ALXN1210について、臨床第1/2相(P1/2)試験の中間データで良好な結果が示されたと発表した。結果はデン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米アレクシオン、抗C5抗体の国際共同試験を年内登録開始 PNHとaHUSで 2016/11/10 19:06 LAL-D治療薬「カヌマ」、肝線維化を改善 米アレクシオン・P3試験 2016/11/24 20:30 PNH治療薬、LDH急速低下と24週間維持を確認 米アレクシオン 2016/12/12 19:24 アレクシオン、新社長に伊藤氏 来月1日付で 2017/3/13 16:45 「ソリリス」、重症筋無力症で承認申請 米アレクシオン、FDAとEMAに 2017/1/17 15:31 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 【中医協】エレビジス、保険収載の議論再開 安全対策、大筋で理解得る 2025/10/08 20:39 エレビジス、歩行不能患者の投与を中断 海外で急性肝不全の死亡2例、中外製薬 2025/06/16 22:16 ヘムライブラの後継品、P1/2で好結果 年内にP3開始予定 2026/02/09 20:35 新型ウイルス薬、8割に効果 悪性黒色腫治験で縮小・消失、東大と信大 2025/07/31 19:58