医療製品識別推進協議会が発足 コードでデータ利活用を推進 2016/12/16 21:28 保存する 医療製品識別コードでデータを収集・解析し、医療の質、安全性、効率化を推進する「医療製品識別とトレーサビリティ推進協議会」が発足した。医薬品や医療材料、医療機器などの医療製品に固有の製品識別コード(U… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医療情報化推進協議会 副作用の早期検出へ、発起人に日薬連・内藤会長ら 2013/5/16 17:42 調剤包装単位の商品コード表示、内用薬61% 外用薬は47% 厚労省調査、7月から義務付け 2015/4/20 17:48 20年度必須化、物理的な「特段の事情」なら猶予 バーコード表示で厚労省 2016/6/3 14:50 新バーコード必須化「原則20年度末、例外は22年度末」 流改懇で合意、8月ごろ通知改正へ 2016/4/15 22:12 「プラビックス」など、使用上の注意改訂を周知 厚労省・安全性情報 2015/5/26 19:56 自動検索(類似記事表示) GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30 元大塚製薬社長の樋口氏に旭日重光章 25年秋の叙勲 2025/11/03 05:00 中医協委員、全自病の小阪副会長を推薦 日病協 2025/06/23 12:30 元日薬連会長の内藤晴夫氏に旭日重光章 25年春の叙勲 2025/04/29 05:00 医療情報利活用、制度設計へ検討会始動 政府、27年国会に法案提出も 2025/09/03 19:54