【4~12月期決算】科研製薬、海外導出の収入減で減収減益 2017/2/6 19:07 保存する 科研製薬が6日に発表した2016年4~12月期連結業績によると、薬価改定や爪白癬治療剤「クレナフィン」の海外導出先からの収入減などが影響し、売上高789億6500万円(前年同期比7.6%減)、営業利… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 杏林と科研、アレルギー薬デスロラタジンでコ・プロ 2016/7/11 19:20 歯周組織再生剤「リグロス」を12月1日発売 科研製薬 2016/11/18 11:50 【4~9月期決算】科研製薬、海外導出の収入減などで減収減益 2016/11/7 16:53 科研製薬、世界初の歯周組織再生医薬品「リグロス」の承認取得 2016/9/28 21:07 【4~6月期決算】科研製薬、薬価改定など影響し減収減益 「クレナフィン」は好調 2016/8/3 16:11 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外売上高が4倍増 科研製薬、STAT6阻害剤導出 2025/05/12 22:22 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研導出の爪白癬治療薬、伊で承認取得 マイルストーン報酬を受領 2025/03/28 18:47 クレナフィンAG「安定供給の準備整い次第」発売 科研製薬 2025/06/13 19:42 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50