【4~12月期決算】田辺三菱、海外ロイヤルティー減少で減収 2017/2/6 21:03 保存する 田辺三菱製薬が6日発表した2016年4~12月期連結業績(国際会計基準〈IFRS〉)によると、国内の医療用医薬品は堅調だったものの、為替影響による海外導出品のロイヤルティー収入の減少などにより、売上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レミケード」適応拡大で“侵食”防ぐ 田辺三菱、炎症性腸疾患に「伸びしろ」 2016/12/6 21:58 「イムセラ」後継品、米バイオジェンとの契約終了 田辺三菱 2017/1/27 20:36 細胞治療薬の権利獲得、「経験ある分野で挑戦したい」 田辺三菱・三津家社長 2016/12/8 21:11 ヤンセンと田辺三菱、「ステラーラ」でコ・プロ クローン病適応拡大で 2017/2/3 16:57 田辺三菱、大河内記念技術賞を受賞 免疫調節薬「イムセラ」の創製で 2017/2/27 16:37 自動検索(類似記事表示) 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 通期利益予想を下方修正 小野薬品、フォシーガの販売マイルストーン計上などで 2025/04/28 20:18 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06