「イムセラ」後継品、米バイオジェンとの契約終了 田辺三菱 2017/1/27 20:36 保存する 田辺三菱製薬は27日、多発性硬化症(MS)治療薬「イムセラ/ジレニア」の後継品として開発中の自己免疫疾患治療剤MT-1303(開発番号)について、米バイオジェンと結んでいたライセンス契約の終了を発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 田辺三菱、細胞治療薬の開発・販売権を取得 韓国企業から、変形性膝関節症治療で 2016/11/1 21:11 田辺三菱、化合物ライブラリー5万種を東京大に提供 2016/11/4 17:38 阪大微研と田辺三菱、ワクチン製造で合弁会社 来年5月設立、19年に生産量2~3割増へ 2016/11/7 22:53 細胞治療薬の権利獲得、「経験ある分野で挑戦したい」 田辺三菱・三津家社長 2016/12/8 21:11 「レミケード」適応拡大で“侵食”防ぐ 田辺三菱、炎症性腸疾患に「伸びしろ」 2016/12/6 21:58 自動検索(類似記事表示) 科研製薬、尋常性乾癬薬を国内導入 米アルミス社から 2025/03/25 20:46 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43