【中医協】費用対効果評価の制度化へ、今夏に一定の結論 2017/2/8 16:22 保存する 中医協・費用対効果評価専門部会は8日、2018年度診療報酬改定時に費用対効果評価を制度化するため、今夏を目標として一定の結論を出すことを決めた。試行的導入の検討結果を踏まえ、既収載品だけでなく新規収… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】「キイトルーダ」など11件17品目了承 1日薬価はオプジーボと同額 2017/2/8 09:26 【中医協】キイトルーダなどDPC包括対象外に 7成分10品目の高額医薬品 2017/2/8 16:24 【中医協】「ヤーズフレックス配合錠」、14日制限の対象外に 2017/2/8 16:26 【中医協】保険医療材料制度見直しへ議論開始 専門部会 2017/2/8 20:23 【中医協】「オプジーボ」と「キイトルーダ」の最適GL了承 14日に通知、定期的な効果確認求める 2017/2/8 20:34 自動検索(類似記事表示) 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35