AZのオラパリブ、国際P3試験でPFS延長 日本で18年に承認目指す 2017/2/21 19:26 保存する 英アストラゼネカ(AZ)は21日までに、BRCA遺伝子変異陽性の転移性乳がん患者に対するオラパリブの国際共同臨床第3相試験で、主要評価項目である無増悪生存期間(PFS)が有意に延長したとする結果を発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 英AZ、開発中の抗PD-L1抗体を米FDA申請 2016/12/13 17:58 AZ、国立がん研と共同研究 肺がん免疫療法のバイオマーカー探索で 2016/12/19 19:04 導出の「メロペネム」、香港事業など返還へ 大日本住友、英AZと契約 2016/12/26 17:32 英AZ、日本の売上高は21億8400万ドル 16年通期業績 2017/2/14 14:30 英AZのデュルバルマブ、P1/2試験で良好なデータ 尿路上皮がん2次治療で 2017/2/22 19:21 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ADCダトロウェイ、米で適応追加 第一三共 2025/06/24 16:44 ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01