米メルクのレテルモビル、P3試験で有効性確認 骨髄移植後の感染予防薬 2017/2/28 18:54 保存する 米メルクは28日までに、サイトメガロウイルス(CMV)抗体陽性の成人同種造血幹細胞移植患者のCMV感染予防を目的に開発中の抗ウイルス薬レテルモビルについて、日本を含むグローバル臨床第3相試験結果で有… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米メルクのC肝薬配合剤、解析結果を発表 2016/11/22 16:46 「キイトルーダ」、肺がん1次治療でQOL改善 米メルクのP3試験、化学療法と比較で 2016/12/15 17:47 ドラビリン、リトナビル上乗せダルナビルに非劣性 米メルク 2017/2/21 18:23 米メルクのBACE1阻害剤、軽度・中等度ADのP2/3試験を中止 2017/2/20 19:26 「キイトルーダ」、cHL治療で米FDAから承認取得 米メルク 2017/3/24 19:30 自動検索(類似記事表示) 臍帯由来MSC、国内P3開始へ HLCと持田 2026/02/06 18:28 ブリンシドホビル、欧州でP3開始 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2025/10/06 18:07 ブリンシドフォビル、国際P3へ欧州で申請完了 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2025/06/30 18:16 シンバイオ、開発中の抗ウイルス薬に助成金 2026/02/18 15:43 ブリンシドホビル、P3に経営資源集中 シンバイオ、悪性リンパ腫の試験は一時停止 2025/11/20 20:32