ドラビリン、リトナビル上乗せダルナビルに非劣性 米メルク 2017/2/21 18:23 保存する 米メルクは21日までに、開発中のHIV-1感染症治療薬ドラビリン(開発番号=MK-1439)の有効性・安全性を評価した臨床第3相試験結果を発表した。有効性の主要評価項目となるHIV-1 RNA量が5… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新規骨粗鬆症薬オダナカチブ、全世界で開発中止 米メルク 脳卒中のリスク上昇で 2016/9/5 18:29 米メルクのC肝薬配合剤、解析結果を発表 2016/11/22 16:46 米メルクのBACE1阻害剤、軽度・中等度ADのP2/3試験を中止 2017/2/20 19:26 「キイトルーダ」、肺がん1次治療でQOL改善 米メルクのP3試験、化学療法と比較で 2016/12/15 17:47 米メルクのレテルモビル、P3試験で有効性確認 骨髄移植後の感染予防薬 2017/2/28 18:54 自動検索(類似記事表示) HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 MSD、HIV治療の配合剤を国内申請 1日1回投与の経口剤 2025/07/11 15:12 不活化コロナワクチンP3、対応変異株を変更 Meiji ファルマ/KMバイオ 2025/04/18 17:14 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17