米メルクのC肝薬配合剤、解析結果を発表 2016/11/22 16:46 保存する 米メルクは22日までに、C型慢性肝炎患者に対するエルバスビルとグラゾプレビルの配合錠(「ZEPATIER配合錠50mg/100mg」)に関する複数の解析結果を発表した。 日本法人のMSDが同日、日本… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、ロイバント社と合弁設立 女性疾患・前立腺がんの開発2品を移管 2016/6/7 17:32 MSD、新社長に米メルクのウェストハイゼン氏 7月1日付 2016/6/20 17:52 「ガーダシル」でHPV疾患が大幅減少 米メルクが発表 2016/6/23 21:14 新規骨粗鬆症薬オダナカチブ、全世界で開発中止 米メルク 脳卒中のリスク上昇で 2016/9/5 18:29 「キイトルーダ」、肺がん1次治療でQOL改善 米メルクのP3試験、化学療法と比較で 2016/12/15 17:47 自動検索(類似記事表示) B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 ギリアド、抗HIV配合剤を国内申請 ビクテグラビル/レナカパビル 2026/04/28 15:59 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40