「キイトルーダ」、肺がん1次治療でQOL改善 米メルクのP3試験、化学療法と比較で 2016/12/15 17:47 保存する 米メルクは、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の転移性非小細胞肺がんのファーストラインに関する臨床第3相試験(KEYNOTE-024)で、プラチナ製剤による化学療法と比べ健康… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 MSD、新社長に米メルクのウェストハイゼン氏 7月1日付 2016/6/20 17:52 「ガーダシル」でHPV疾患が大幅減少 米メルクが発表 2016/6/23 21:14 米メルクのC肝薬配合剤、解析結果を発表 2016/11/22 16:46 新規骨粗鬆症薬オダナカチブ、全世界で開発中止 米メルク 脳卒中のリスク上昇で 2016/9/5 18:29 「キイトルーダ」、ホジキンリンパ腫の適応追加申請 国内3つ目 2016/12/22 21:03 自動検索(類似記事表示) キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02 パドセブ、米国で適応追加 アステラス、キイトルーダとの併用などで 2025/11/25 19:58 パドセブとキイトルーダ併用、一変申請受理 米FDA、筋層浸潤性膀胱がんで 2025/10/22 13:47