要指導薬の新市販後調査でGL 慶応大・望月教授グループが作成 2017/3/24 10:54 保存する 慶応大薬学部の望月眞弓教授らの研究班は、要指導医薬品の市販後に新たに実施する「使用実態試験」(AUT)のガイドライン(GL)案をまとめた。安全性の調査に主眼を置いた現行の使用成績調査に代わるものと想… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 「指定乱用防止薬」、使用上の注意に追加 厚労省が通知 2026/01/06 10:35 規制改革会議が答申 治験広告見直しや穿刺血検査薬のOTC化など 2025/05/28 22:42 緊急避妊薬のスイッチ了承、8年経て実現 厚労省部会、薬剤師研修や面前服用条件に 2025/09/01 11:06 改正薬機法を公布、3段階で施行へ 政府 2025/05/22 10:19