要指導薬の新市販後調査でGL 慶応大・望月教授グループが作成 2017/3/24 10:54 保存する 慶応大薬学部の望月眞弓教授らの研究班は、要指導医薬品の市販後に新たに実施する「使用実態試験」(AUT)のガイドライン(GL)案をまとめた。安全性の調査に主眼を置いた現行の使用成績調査に代わるものと想… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 「指定乱用防止薬」、使用上の注意に追加 厚労省が通知 2026/01/06 10:35 新薬3製品、使用時の留意事項を通知 眼障害や髄膜炎菌感染症、施設要件も 2026/09/16 21:10 陣痛促進剤、添文の警告欄に「無痛分娩」 厚労省・安対調査会、医療の変化踏まえ 2025/12/22 21:59 デキストロメトルファンなど指定乱用防止薬へ 厚労省調査会、現行6成分から8成分に 2025/11/12 10:20