要指導薬の新市販後調査でGL 慶応大・望月教授グループが作成 2017/3/24 10:54 保存する 慶応大薬学部の望月眞弓教授らの研究班は、要指導医薬品の市販後に新たに実施する「使用実態試験」(AUT)のガイドライン(GL)案をまとめた。安全性の調査に主眼を置いた現行の使用成績調査に代わるものと想… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 「指定乱用防止薬」、使用上の注意に追加 厚労省が通知 2026/01/06 10:35 緊急避妊薬のスイッチ了承、8年経て実現 厚労省部会、薬剤師研修や面前服用条件に 2025/09/01 11:06 陣痛促進剤、添文の警告欄に「無痛分娩」 厚労省・安対調査会、医療の変化踏まえ 2025/12/22 21:59 デキストロメトルファンなど指定乱用防止薬へ 厚労省調査会、現行6成分から8成分に 2025/11/12 10:20