財務省、新薬促進加算の「廃止」求める 財政審で改革の方向性、「国民に還元を」 2017/4/20 18:03 保存する 財務省は20日の財政制度等審議会・財政制度分科会(榊原定征会長・東レ相談役最高顧問)で、社会保障分野について改革の方向性を示した。製薬業界が最重要視している「新薬創出・適応外薬解消等促進加算」につい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品シェア、6月末で65%程度と推計 財務省、目標の年央70%に「至らず」 2017/4/20 19:43 行政・政治最新記事 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 財政審「秋の建議」を提出 費用対活用や再算定の拡大を提言 2025/12/02 17:05 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52