ベンラリズマブ、日本人サブグループ解析も良好な結果 AZのモノクローナル抗体製剤 2017/4/21 17:33 保存する アストラゼネカは21日、ヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体製剤ベンラリズマブ(遺伝子組換え)に関する国際臨床第3相試験の日本人サブグループ解析で、試験全集団の解析結果と同様の有効性と安全性を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ネクセラ、ファブリー病治療薬を導入 スイス・イドルシア社から 2026/10/28 19:03 米コペルニック社の保有比率10%超に 杏林、主要株主が異動 2026/10/28 19:03 アステラス、がん治療薬候補を導入 豪社と契約 2026/10/28 19:02 持田、BS導入に向け包括的提携 中国チールーと 2026/10/28 19:02 ジャスミンの共同販促、来年4月に開始 J-TECとマルホ 2026/10/28 19:02 自動検索(類似記事表示) ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 NSCLCの1次治療対象の国際P3を中止 ドムバナリマブ/ジムベレリマブなど併用 2026/04/21 15:41 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17