第一三共の筋ジス薬、先駆け指定品目に 競合品に次いで 2017/4/24 19:52 保存する 第一三共は24日、デュシェンヌ型筋ジストロフィー(DMD)に対する核酸医薬として開発中のDS-5141が、厚生労働省の先駆け審査指定制度の対象品目に指定されたと発表した。 同剤は、同社独自の修飾核酸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 DMD開発品、FDAからオーファン指定 日本新薬 2025/09/19 17:51 「CiCLE」採択の筋ジス薬、P3で主要評価未達 大鵬薬品 2025/07/08 18:26 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26 武田のTAK-925、先駆け指定取り消し 厚労省 2025/09/16 21:03