デュルバルマブ、非小細胞肺がんでPFS延長 英AZが国際P3試験結果 2017/5/16 22:26 保存する 英アストラゼネカは16日までに、抗PD-L1抗体デュルバルマブについて、非小細胞肺がん患者を対象としたグローバル臨床第3相試験で主要評価項目を達成したと発表した。 試験は、白金製剤を用いた根治的同時… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AZの抗PD-L1抗体、国内は肺がん維持療法から 出遅れも巻き返し狙う 2017/7/6 23:10 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 オプジーボ補助療法にCHMPが肯定的見解 切除可能非小細胞肺がんで 2025/03/31 18:08 テセントリク/アバスチン併用、P3で好結果 切除不能肝細胞がんに対し 2025/05/21 20:31 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21