レミケードBSに切り替え、有効性は先行品に非劣性 ランセットに掲載 2017/5/29 18:58 保存する 抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「レミケード」(一般名=インフリキシマブ)のバイオ後続品(BS、開発コード=CT-P13)への切り替えを評価した臨床試験で、切り替え群が先行品継続群と比べて有効性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 「特別な料金」、1000円超で後発品に切り替え? 選定療養でフロンティア薬局の橋本氏ら調査 2025/04/16 11:34 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50 リジュセア「10代後半まで投与を」 参天セミナーで筑波大・平岡准教授 2025/06/06 21:52 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30