抗インフル薬の備蓄方針、変更で一致 厚労省・小委 2017/5/29 20:28 保存する 厚生科学審議会感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」(委員長=岡部信彦・川崎市健康安全研究所長)は29日、抗インフルエンザ薬の備蓄方針を変えるべきとの考えで一致した。国と都道府県が抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 国のインフル備蓄薬、一時放出が可能に 政府の対策会議が了承 2025/12/02 10:39 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38