抗インフル薬の備蓄方針、変更で一致 厚労省・小委 2017/5/29 20:28 保存する 厚生科学審議会感染症部会の「新型インフルエンザ対策に関する小委員会」(委員長=岡部信彦・川崎市健康安全研究所長)は29日、抗インフルエンザ薬の備蓄方針を変えるべきとの考えで一致した。国と都道府県が抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 高用量インフルワクチン、定期接種「妥当」 厚労省小委 2025/10/23 10:39 国のインフル備蓄薬、一時放出が可能に 政府の対策会議が了承 2025/12/02 10:39