「キイトルーダ」のP2試験、奏効率11.6%

ASCOで発表、進行胃がんの2次治療で

 米国イェール大がんセンターのチャールズ・フックス博士は4日(現地時間)、米国・シカゴで開催中の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で、米メルクの免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」(一般名=ペ…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)