「キイトルーダ」のP2試験、奏効率11.6% ASCOで発表、進行胃がんの2次治療で 2017/6/5 20:05 保存する 米国イェール大がんセンターのチャールズ・フックス博士は4日(現地時間)、米国・シカゴで開催中の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で、米メルクの免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」(一般名=ペ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 エドスチラドリンで患者負担軽減 聖マリ医大・菊地主任教授、フェリング説明会で 2026/06/16 21:29 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07