「キイトルーダ」のP2試験、奏効率11.6% ASCOで発表、進行胃がんの2次治療で 2017/6/5 20:05 保存する 米国イェール大がんセンターのチャールズ・フックス博士は4日(現地時間)、米国・シカゴで開催中の米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会で、米メルクの免疫チェックポイント阻害剤「キイトルーダ」(一般名=ペ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 ルンスミオ「固定投与期間がメリットに」 がん研有明・丸山氏、中外説明会で 2025/03/24 20:36 3月発売のブルキンザ「想定以上の推移」 ベイジーン・安達社長、適正量の投与は課題に 2025/04/22 22:31 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02