「タグリッソ」、CNS転移の非小細胞肺がんでPFS改善 英AZ 2017/6/8 20:13 保存する 英アストラゼネカの非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)に関して、中枢神経系(CNS)に転移した患者の無増悪生存期間(PFS)が化学療法と比べて延長したとする試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 エンハーツP3、主要解析でPFS改善 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/09/14 16:17 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21