「タグリッソ」、CNS転移の非小細胞肺がんでPFS改善 英AZ 2017/6/8 20:13 保存する 英アストラゼネカの非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)に関して、中枢神経系(CNS)に転移した患者の無増悪生存期間(PFS)が化学療法と比べて延長したとする試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) オプジーボ補助療法にCHMPが肯定的見解 切除可能非小細胞肺がんで 2025/03/31 18:08 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 「DS-7300」、米FDAが画期的治療薬に指定 第一三共のADC、進展型小細胞肺がんで 2025/08/19 14:19 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 ダトロウェイ、国際P3で主要項目達成 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2025/10/06 17:50