「タグリッソ」、CNS転移の非小細胞肺がんでPFS改善 英AZ 2017/6/8 20:13 保存する 英アストラゼネカの非小細胞肺がん(NSCLC)治療薬「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)に関して、中枢神経系(CNS)に転移した患者の無増悪生存期間(PFS)が化学療法と比べて延長したとする試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 「DS-7300」、米FDAが画期的治療薬に指定 第一三共のADC、進展型小細胞肺がんで 2025/08/19 14:19 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54 ダトロウェイ、国際P3で主要項目達成 第一三共、トリプルネガティブ乳がんで 2025/10/06 17:50