ニンラーロで「生活に合った治療可能に」 日赤医療センター・鈴木氏 2017/6/20 21:30 保存する 日本赤十字社医療センター骨髄腫アミロイドーシスセンターの鈴木憲史センター長は20日、武田薬品工業が発売した多発性骨髄腫治療剤「ニンラーロ」(一般名=イキサゾミブ)について「患者の生活スタイルに合わせ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 自動検索(類似記事表示) ダラキューロ、「SMM治療の標準に」 日赤医療センター・鈴木氏 2026/02/25 20:52 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 テクベイリ含む二重特異性抗体に期待 日赤医療センター・石田氏、ヤンセンセミナーで 2025/03/25 23:14 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43