治験でのウエアラブル機器活用で協働 米パレクセルと仏サノフィ 2017/6/21 18:03 保存する 米CRO大手のパレクセル・インターナショナルは21日までに、医薬品臨床試験での「ウエアラブル機器(身に着けて機能する通信機器端末)」の利用促進を図るため、仏サノフィとの協働を決定したと発表した。パレ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) NTTグループ、臨床試験サービスで連携強化 30年度に事業規模100億円 2025/05/30 18:42 FDA人員削減も「審査の中核は維持」 米パレクセル幹部が語る、実務への影響 2025/09/30 04:30 被験者の重複防止へ、国際標準システムを試行 臨試協以外の参画も募る 2025/06/25 04:30 トレブルチニブ、国際P3で主要項目未達 仏サノフィ、PPMSは申請せず 2025/12/24 19:53 マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08