後発品生産体制、ベトナム工場新設で3割増強 日本ケミファ・山口社長 2017/7/5 23:53 保存する 日本ケミファの山口一城社長は5日の会見で、ベトナムに建設した新工場の本格稼動によって後発医薬品の生産体制を3割増強し、年間20億錠の生産を目指す考えを示した。 ベトナム工場は今年3月に同社に引き渡さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 海外展開で持続的成長を ケミファ・山口社長 2025/05/29 19:56 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30