後発品生産体制、ベトナム工場新設で3割増強 日本ケミファ・山口社長 2017/7/5 23:53 保存する 日本ケミファの山口一城社長は5日の会見で、ベトナムに建設した新工場の本格稼動によって後発医薬品の生産体制を3割増強し、年間20億錠の生産を目指す考えを示した。 ベトナム工場は今年3月に同社に引き渡さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 海外売上高比率倍増、30%に引き上げへ あすか製薬HD・山口社長、東南アジアで事業拡大 2025/07/02 04:30 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 イクスタンジ後の主力品育成に遅れ アステラス、中計目標の一部達成困難に 2025/08/25 04:30