後発品生産体制、ベトナム工場新設で3割増強 日本ケミファ・山口社長 2017/7/5 23:53 保存する 日本ケミファの山口一城社長は5日の会見で、ベトナムに建設した新工場の本格稼動によって後発医薬品の生産体制を3割増強し、年間20億錠の生産を目指す考えを示した。 ベトナム工場は今年3月に同社に引き渡さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00