「キイトルーダ」併用3試験、死亡例多数で中止 米メルク 2017/7/7 19:43 保存する 米メルクは7日までに多発性骨髄腫の標準治療薬に抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)を上乗せした臨床試験3つを中止すると発表した。キイトルーダの上乗せ群で死亡例が多数認められ、米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 レブメイトとTERMS改訂でパブコメ ポマリドミド後発品の承認申請で 2026/01/30 17:15 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15