「エムプリシティ」、新規日本人多発性骨髄腫のP2試験で好結果 2017/12/11 18:29 保存する ブリストル・マイヤーズ スクイブは11日、ヒト化抗ヒトSLAMF7モノクローナル抗体エロツズマブ(製品名「エムプリシティ」)の併用療法に関して、新たに診断された日本人多発性骨髄腫患者を対象とした臨床… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/06/09 17:58 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52