「イムブルビカ」、長期の有効性・安全性を確認 米ヤンセン 2017/12/11 19:12 保存する 米ヤンセン・リサーチ・アンド・ディベロップメントは9日、抗がん剤「イムブルビカ」(一般名=イブルチニブ)について、臨床第2相(P2)試験(SPARK試験)とP3試験(PCYC-1104試験、RAY試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) ゲムシタビン膀胱内システムを国内申請 ヤンセン、HR-NMIBC治療薬 2025/09/08 18:22 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30