第一三共のDS-3201、全奏効率58.8% 非ホジキンリンパ腫のP1試験で 2017/12/12 16:12 保存する 第一三共は12日、EZH1/2阻害剤DS-3201の非ホジキンリンパ腫患者を対象とした国内臨床第1相試験で、全奏効率が58.8%だったとする中間結果を発表した。 再発または難治性の非ホジキンリンパ腫… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) B細胞性非ホジキンリンパ腫の開発中止 Meiji ファルマのハイヤスタ 2026/08/05 19:56 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15