化血研、明治と地元企業出資の新会社に譲渡 ワクチンなど3事業 2017/12/12 22:46 保存する 化学及血清療法研究所(熊本市、木下統晴理事長)は12日、ワクチンと血漿分画製剤、動物用ワクチンの3事業など全ての営利事業を、明治グループと熊本県企業グループ、熊本県が出資する新会社に譲渡すると発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) リメディオと2工場、新設の合弁に承継 杏林製薬とダイトで基本合意 2026/04/24 22:09 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30 富士薬品の富山第二工場、日本化薬へ 会社分割で10月に譲渡 2026/03/30 21:28 【決算】杏林の工場取得「新コンソ構想と別物」 ダイト・松森社長 2026/07/16 17:09 熊本地震、各社対応に追われる 28日午後7時30分時点【無料公開】 2026/07/28 20:33