三和化学、夜間頻尿治療薬を杏林製薬に導出 国内・アジアの開発・販売権 2018/3/29 20:07 保存する スズケン連結子会社の三和化学研究所が開発している夜間頻尿治療薬SK-1404について、杏林製薬が国内とアジア(香港、台湾、ASEAN10カ国)における開発・販売権を取得するライセンス契約を締結した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) ラスビックをUAE・ルナタス社に導出 杏林製薬 2026/01/05 18:45 慢性咳嗽治療用アプリ、検証的試験開始 杏林製薬、国内で 2026/06/11 18:42 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/08/28 17:26