肺がんステージIIIに新たな選択肢 「イミフィンジ」登場に和歌山医科大・山本氏 2018/5/24 21:08 保存する 抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)の承認を控えるアストラゼネカは24日、肺がんの免疫療法をテーマにメディアセミナーを開いた。和歌山県立医科大の山本信之副医学部… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 元大塚製薬社長の樋口氏に旭日重光章 25年秋の叙勲 2025/11/03 05:00 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43