流行前に「ゾフルーザ」の情報発信へ 塩野義・手代木社長、「タミフル」との使い分けも 2019/5/9 22:55 保存する 塩野義製薬の手代木功社長は9日の決算会見で、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ」の今年度の情報提供について言及し、インフルエンザの流行前に、昨年度に収集したデータを基に同剤のメリットや留意点を発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 褒められた時のカッコいい返し方 おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(19) 2026/8/28 04:59 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/8/28 04:30 緑内障・高眼圧症薬、米FDAが申請受理 興和 2026/8/27 18:04 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/8/27 18:03 【決算】希少疾病用薬事業は増収 ダイドーHD、ファダプスが伸長 2026/8/27 18:03 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬の供給量は約539万人分 11月17日~12月14日 2025/12/19 18:15 抗インフル薬の供給量は約548万人分 11月10日~12月7日 2025/12/15 20:53 抗インフル薬の供給量は約492万人分 11月3~30日、厚労省公表 2025/12/05 18:28