患者副作用報告、本格開始後4カ月で83例 厚労省部会で初提示 2019/11/18 23:08 保存する 厚生労働省は18日の医薬・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会で、今年3月26日に本格運用を開始した「患者からの医薬品副作用報告」による7月末までの受付症例数が、83例に上ったと説明した。集計状況の提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 基金で創薬ベンチャーにも資金提供へ 厚労省、政令施行で支援対象を具体化 2026/10/1 20:56 RMP、薬機法上の義務に 医薬局通知、27年5月施行へ 2026/10/1 20:38 日本成長戦略、年内に実行計画策定へ 27年度から5年間を集中投資期間に 2026/10/1 20:24 自動検索(類似記事表示) 25年度副作用報告、製販業者は1802件増 厚労省・安全対策部会 2026/06/19 10:22 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/08/20 19:22 OTC薬の依存疑い、副作用報告を 薬剤師や登録販売者の判断で 2026/05/12 10:41 機器・再生医療の海外不具合報告を見直し 改正薬機法省令施行で 2026/02/12 22:08 プロピベリン、指定2類移行を了承 安全対策調査会、追加対策求める意見も 2026/08/28 10:08