「エンタイビオ」の皮下注製剤、FDAが「現時点では承認せず」 武田薬品 2019/12/23 20:14 保存する 武田薬品工業は23日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」(一般名=ベドリズマブ)の新剤形にあたる皮下注製剤について、米FDA(食品医薬品局)から現時点では承認しないことを示す「コンプリート・レスポン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/07/28 18:38 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31