「アプルウェイ」、サノフィから興和に販売移管へ 中外創製のSGLT2阻害剤 2020/2/17 20:06 保存する 中外製薬と興和、サノフィの3社は17日、中外が創製したSGLT2阻害剤トホグリフロジン水和物(一般名)の国内販売体制を変更すると発表した。トホグリフロジンは、国内では興和が「デベルザ」、サノフィが「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ジェブタナ、大鵬薬品に販売移管 サノフィ、4月に 2026/01/05 18:45 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 ITP治療薬ウェイリズ、QOL改善にも期待 阪大加藤教授、サノフィセミナーで 2026/08/05 20:40 緑内障・高眼圧症薬を米国で申請 興和、現地子会社通じて 2026/07/01 18:17 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27