アビガンの観察研究、軽症は「ほとんど回復」 対照群なく「慎重な解釈必要」 2020/5/26 22:37 保存する 富士フイルム富山化学の抗ウイルス薬「アビガン」(一般名=ファビピラビル)を新型コロナウイルス感染症(COVID-19)患者に投与した観察研究の中間報告が26日、日本感染症学会のホームページに掲載され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33