「クリースビータ」適応追加、欧州で承認勧告 協和キリン 2020/7/27 17:49 保存する 協和キリンは27日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ〈遺伝子組換え〉)について、欧州医薬品庁(EMA)の医薬品評価委員会(CHMP… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) タブネオス、欧州で承認取り消し勧告 キッセイ、国内対応は厚労省と協議 2026/06/29 14:47 HAE発作抑制剤、欧州で承認勧告 大塚製薬 2025/11/17 17:10 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57