アステラス、腫瘍溶解性ウイルス2品目を導入 米バイオベンチャーと契約締結 2020/12/7 19:17 保存する アステラス製薬は7日、がん免疫治療のための静脈内投与が可能な腫瘍溶解性ウイルス「VET2-L2」(開発コード)と、後続の開発候補品となる腫瘍溶解性ウイルスの2品目について、米バイオベンチャーのKal… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 サーブ・バイオと資本業務提携 東邦HD、治験物流でも協力 2026/01/27 15:49 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23