少ない賦形剤で錠剤の強度確保可能に 大正製薬が研究成果発表 2021/10/26 22:46 保存する 大正製薬は26日、賦形剤の添加量を最小限にとどめることで錠剤の小型化を実現する「コンパクタブ技術」について、新たな知見が得られたと発表した。賦形剤の中でも、充填率が低い流動化剤ほど、わずかな添加量で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 自動検索(類似記事表示) 添加剤PEP-101、供給延長へ フロイント産業、製薬企業の一変に配慮 2026/07/01 04:30 トランプ氏主張の自閉症リスク、「根拠ない」 妊娠中のアセトアミノフェン服用で 2025/09/30 11:14 セレコキシブなどスイッチ化で意見募集 厚労省 2025/09/18 10:08 EU、解熱鎮痛剤「妊娠中も使用可」 米大統領と異なる見解 2025/09/24 17:10 一般薬の分量、用法・用量引き上げで通知 厚労省・医薬局医薬品審査管理課 2026/04/21 20:20