日本承認の新薬、フィリピンでの迅速審査が可能に 規制調和で 2022/6/30 20:51 保存する 厚生労働省は30日、フィリピンにおける新医薬品の登録審査において、日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)の審査報告書を提出することで審査期間を大幅に短縮できることになったと発表した。 日本とフィリ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/8/6 04:30 対象成分にラメルテオン追加 OTC類似薬、一増一減で合計変わらず 2026/8/5 22:44 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/8/5 22:29 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/8/5 20:06 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/8/5 20:05 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 本承認申請取り下げでも審査報告書公開 条件・期限付き承認で厚労省通知 2025/10/08 16:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15