パージェタ/ハーセプチン配合皮下注を国内申請 中外製薬、HER2陽性乳がんなどで 2022/9/29 20:54 保存する 中外製薬は29日、抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ〈遺伝子組換え〉)の固定用量による配合皮下注製剤RG6264(開発コード)について、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 ステボロニン、中国の開発・販売権導出 ステラファーマ、現地企業に 2026/8/12 14:12 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/8/12 13:38 自動検索(類似記事表示) リブロファズ、部会通過も承認に遅れ 薬事審議会で報告なし、内容に確認事項 2025/09/17 04:30 29日に第二部会 ビラフトビなど3品目を審議 2025/10/15 20:33 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07