腰椎椎間板ヘルニア薬SI-6603、作用機序の違いアピール 生化学工業・船越氏 2022/11/18 20:09 保存する 生化学工業の船越洋祐取締役は18日の決算説明会で、米国で開発中の腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603について「開発中の競合品はほぼ全て症状を緩和するメカニズムで、(SI-6603のように)ヘルニア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 腰椎椎間板ヘルニア治療薬で提携 帝國製薬とキュアディスク 2026/04/27 19:35 【決算】SI-6603の再申請、来年3月までに 生化学工業・水谷社長、対応は順調 2025/11/13 19:48 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/03/10 21:08 【決算】生化学、通期利益予想を下方修正 SI-6603申請準備で研開費など増 2026/02/06 18:27 〔年頭所感〕生化学工業 取締役上席執行役員研究開発本部長 船越洋祐 2026/01/01 00:00