タンパク質分解誘導剤、新薬候補創出へ基盤確立 アステラス・安川社長「積極的に資源投入する」 2022/12/9 23:45 保存する アステラス製薬は9日、低分子化合物を活用した「標的タンパク質分解誘導」をテーマにR&Dミーティングを開催した。安川健司社長は新規の「プライマリーフォーカス」領域として標的タンパク質分解誘導剤の開発に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 【決算】アステラス、2品目の開発を中止 2026/02/04 20:55