0.625倍超「残念」、特例措置「一定の配慮」 中間年改定で薬粧連合・松野会長 2022/12/19 20:09 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は19日、2023年度の中間年改定に対する談話を出した。改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことには… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/7/23 14:41 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 自動検索(類似記事表示) 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 3代目会長に中外労組の松尾仁雄氏 薬粧連合 2025/09/22 17:04 支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/02/13 21:42