0.625倍超「残念」、特例措置「一定の配慮」 中間年改定で薬粧連合・松野会長 2022/12/19 20:09 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は19日、2023年度の中間年改定に対する談話を出した。改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことには… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/02/13 21:42 薬粧連合も「5%の薬価ベアを」 上野厚労相に要望書 2025/11/27 22:49 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27