支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/2/13 21:42 保存する 中医協の支払い側委員らは13日、2026年度診療報酬改定の答申が行われたことを受け、合同で記者会見した。薬価の中間年改定に関して、「予見性が低下する」として製薬企業への配慮をにじませた委員がいた一方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/6/30 22:31 政府が成長戦略案、7月に閣議決定へ 創薬・先端医療など17分野で官民投資拡大 2026/6/30 22:12 抗菌薬4成分の添文改訂を指示 厚労省、ピボキシル基の小児用薬 2026/6/30 22:11 「対GDP比で医療費調整」に慎重意見 自民・社保調査会役員会 2026/6/30 21:40 自動検索(類似記事表示) 「共連れ」廃止、業界は一定評価 中間年改定には「反対」 2025/12/24 21:12 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41