支払い側委員から製薬企業への配慮も 中間年改定で 2026/2/13 21:42 保存する 中医協の支払い側委員らは13日、2026年度診療報酬改定の答申が行われたことを受け、合同で記者会見した。薬価の中間年改定に関して、「予見性が低下する」として製薬企業への配慮をにじませた委員がいた一方… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民、医療イノベーションで新議連 サイバーセキュリティーも議論 2026/6/10 09:59 HPVワクチン、男性も定期接種対象に 27年4月めどに、自民・議連が決議 2026/6/9 20:30 タブネオスの安全対策を検証 安川安対課長 2026/6/9 20:07 中医協改革、製薬などの委員参画を提案 社会保障改革の協議で維新、自民は難色 2026/6/9 20:07 予防接種法改正案を閣議決定 抗体製剤も範囲に 2026/6/9 14:52 自動検索(類似記事表示) 「共連れ」廃止、業界は一定評価 中間年改定には「反対」 2025/12/24 21:12 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 【中医協】後発品使用促進、診療報酬で意見対立 加算廃止・減算要求に診療側反論 2025/10/17 18:26 健保連・松本理事、27年度中間年改定は確定事項 「やる・やらない」は議論にならず 2026/03/24 04:30 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41