武田薬品、真性多血症薬候補を導入 米社と全世界対象の契約締結 2024/2/1 17:24 保存する 武田薬品工業は1日、米国のバイオ医薬品企業Protagonist Therapeutics(プロタゴニスト セラピューティクス)社との間で、真性多血症(PV)の治療薬候補rusfertideの開発・… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 初の低分子GLP-1、2型糖尿病でも申請 リリー、日米で 2026/8/7 04:30 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/8/7 04:30 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 自動検索(類似記事表示) 武田、ルスフェルチドを米国で申請 米プロタゴニスト創製の真性多血症薬 2026/01/06 20:06 ルスフェルチド、米FDAが申請受理 武田薬品 2026/03/02 20:28 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35 イノベント社との契約手続きを完了 武田、開発後期2品目のライセンス取得 2025/12/05 19:43 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50